習慣化が未来をつくる。「行動」から理想を現実に

こんにちは😆

皆さんは目標や夢・理想はありますか!?

ほとんどの方があると思います!ですが・・・ゴールまで続けられないのが現実・・・

変りたいのに変われない・・・経験あると思います。中には行動もできない方も・・・

大丈夫ですよ!!それが普通です!でも行動できる方もいますよね?それはなぜでしょう?

今回はその理由の中の一つ「自己肯定感」についてお話します(^^♪

そもそも自己肯定感とは、自分が自分であることに満足し価値ある存在として受け入れられる。ということです。

では、自己肯定感が低いとどうなるか?

  • 行動ができない→どうせ失敗する
  • ほめ言葉をを喜べない→どうせ私なんか
  • 子供や周囲に悪影響→否定の継承

皆さんはどうですか?どうせ失敗すると思って行動ができない経験ありますか?当てはまる人は自己肯定感が低いのかもしれません((+_+))でも大丈夫です。これは誰にでも起こる事です。まず、肯定感は揺れ動きます。波があるということです。それと、人によって総量が違います!!安心して下さい(^^)/

自己肯定感は育てられる!!

そうなんです!自己肯定感は後天的に育てられます。その方法とは??

言葉の力を使う!これが一番簡単で即効性があります!!例えば

  • どうしたらいい→何とかなる!
  • 疲れた→よく頑張った!
  • 運が悪い→運がいい!
  • 重大だ!→大したことじゃない
  • もうダメだ→まだやれることはある!

このように言葉を言い換えるだけでも肯定感は高まります。他にも、

吐き出す・準備する・なりきるといった方法もあります。ストレスがあれば、ノートに殴り書きしてみましょう、パソコンに打ち込んでみましょう。失敗したときのために準備しときましょう。理想の自分ならどう考えて行動するか、なりきってみましょう。全部が簡単にすることができますよね!😆

極端な話、なぜ行動するのに苦痛を感じるのかというと、脳科学的に

新しいことは大脳で、習慣は小脳で考え行動します。なので新しい事にはエネルギーを大きく使います。習慣には小さいエネルギーで行動できます。なので習慣には苦痛がないのです。歯磨き・着替え・お風呂を苦痛に感じたことはありますか?ないですよね。これらはすべて習慣化されているからなんです。

なので、なにか目標に挑戦するときは習慣化(オフで行動)をするしかないのです。そうすれば、苦痛なく目標や夢への挑戦が続けられるのです。(^^)/

「自己肯定感を高める・習慣化をする」

フィン藤崎にはコーチング資格を持つスタッフもいます。何かを変えたいと思ってる方、就職したいけど行動できない方、最初の一歩をフィン藤崎にしてみませんか?(^^♪お待ちしてます🎵

 

フィン藤崎  首藤

 

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